株式会社レアリゼ

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2026年3月12日

IT社長とカフェで商談

本日もIT企業の社長とカフェで打ち合わせ。

最近は会議室よりも

カフェなどリラックスした空間での商談が増えています。

落ち着いた環境の方が、

自然と会話が広がりやすく、

新しいビジネスのアイデアも出やすいと感じています。

商談時の服装と印象

営業というとスーツが基本ですが、

IT業界やクリエイティブ系の方との商談では

ビジネスカジュアルの方が距離感が近くなることも多いです。

そのため、

・スラックス

・スニーカー

・軽めのアウター

など、

清潔感のあるカジュアルスタイルを意識しています。

また、眼鏡も服装に合わせて使い分けています。

小さなポイントですが、

こうした細かな印象が

コミュニケーションの雰囲気を作ることもあります。

定番アイテムは長く使う

本日はまだ少し肌寒かったため、

バブアーのスプリングコートを着用。

バッグは Felisi(フェリージ)。

眼鏡は金子眼鏡

どちらも定番アイテムで、

何年も愛用しています。

流行だけを追うのではなく、

長く使えるアイテムを選ぶ

というのも、

ビジネススタイルでは大切だと感じています。

服装もビジネスツール

営業の仕事では

・話す内容

・商談場所

・服装

すべてがコミュニケーションの一部になります。

服装も単なるファッションではなく、

相手との距離を縮めるためのビジネスツール。

Realiserでは、

こうした視点も含めて

ビジネスや販売の現場を見ています。